このページでは、商品ページにレンタルGOのアプリブロックを追加し、「レンタルの予約をする」ボタンを表示する方法を説明します。

アプリブロックを利用すると、テーマエディタ上で商品ページ内の任意の位置にレンタルボタンを配置できます。

<aside> 💡

アプリブロックを正しくご利用いただくために、はじめに「⚠️注意点」を確認したうえで、【STEP 1】→【STEP 2】→【STEP 3】の順に設定してください。

</aside>


目次


⚠️注意点

1.【重要】使用テーマについて

本マニュアルでは、Shopifyの「Horizon」テーマを使用して説明しています。

ご利用中のテーマによって、画面の表示やブロックの配置場所が異なる場合があります。

2.【重要】対象となるお客様について

以下のようなお客様は、この設定をご確認ください。

<aside> 💡

すでにレンタルGOをご利用中で、従来の設定のまま運用される場合(テーマ変更もなく、アプリ埋め込みを利用されるお客様)は、アプリブロックを設定しなくても今まで通りレンタルボタンは表示されます。 ただし、既存のお客様がアプリブロックを利用される場合(新しいお客様アカウントへの切り替え等)は、既存商品への追加対応が必要になります。 既存商品への反映をご希望の場合は、レンタルGOサポートまでお問い合わせください。

</aside>

<aside> 💡

3.【重要】新しいお客様アカウントへ切り替える場合の注意点

⚠️ 新しいお客様アカウントへ切り替える場合は、事前に十分な確認を行ってください。

一度切り替えた後は、ストアの設定状況やShopifyの仕様変更により、従来のお客様アカウントへ戻せない場合があります。

また、利用中のアプリによっては、新しいお客様アカウントに対応していない場合があります。

現行ストアで直接切り替える前に、新しいお客様アカウント用のテストストアを開設し、表示や動作を確認することをおすすめします。

詳しくは、最新のShopifyヘルプをご確認ください。

Shopifyヘルプセンター: https://help.shopify.com/ja

</aside>

4.【重要】商品タグについて